| 河童博物館 |
第8収蔵庫
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収蔵品番号:ET025(2007/10/08) |
河童CD
『かっぱが遊ぶよ相模原』 The Kappa Song CD |
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お馴染み『蜂谷清香』さんの河童の歌CDです。
いつもは、シンガーソングライターである蜂谷さんから寄贈を受けているのですが、今回は別ルートからの入手です。 この歌の作詞をしている『守屋春男』氏から頂きました。 この守屋氏は、河童連邦共和国の国民です。10月7日に鎌倉の荏柄天神社で開催された筆供養の直会の席でご本人から頂きました。 守屋氏は作詞家ではありません。河童好きの病が高じ、押しかけ作詞をしたようです(^ム^;) なお、ジャケットの河童が遊ぶ絵も、守屋さんの作品です。 |
収蔵品番号:ET024(2007/08/28) |
かっぱラーメン
The Kappa noodle |
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乾麺のラーメンですが、名前が『かっぱラーメン』なので、収蔵します。
もっとも、中身は、長期保存には耐えないので、袋だけを河童博物館に収蔵し、中身は、私のお腹に収蔵します(^ム^;) この愉快なラ−メンは、静岡県の「熊谷商店」の製品です。お問い合わせは、電話 0943-75-2005 でよろしく。 |
収蔵品番号:ET023(2007/02/17) |
河童CD
その2(蜂谷清香) |
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ET018で紹介した、シンガーソングライターの蜂谷清香さんから、英語版を贈っていただきました。 かわいらしい歌です。 蜂谷清香さんのホームページは、 http://www.h4.dion.ne.jp/~utashie/ です。 |
収蔵品番号:ET021-022(2007/02/17) 黄桜かっぱカップセレクション
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河童連邦共和国恒例の浅草は曹源寺での新年会で配られた、黄桜酒造のオリジナル・ギフトセレクションです。
箱と容器は保管しますが、お酒は腐るので、本日中にお腹に収蔵する予定です(^ム^) |
収蔵品番号:ET020(2006/11/12) |
河童徳用燐寸
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家庭用に売られていた大箱の徳用燐寸です。その、河童ブランドです。 会社名は『東北燐寸株式会社』とありますから、遠野の河童にちなんだブランドなのでしょうね。 |
収蔵品番号:ET019(2006/10/15) |
河童子供用箸
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河童がキャラクターの扱いですね。 かわいい河童のイラストをあしらった子供用の割り箸です。 |
収蔵品番号:ET018(2006/08/27) |
かっぱの歌CD(蜂谷清香)
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このホームページをご覧になったシンガーソングライターの『蜂谷清香』さんからCDを贈呈していただきました。 河童をテーマにして楽しい歌です。歌声もかわいらしく、幼稚園などで使ったら子供たちが喜ぶと思われる素敵な歌です。 このCDは、清香さんのホームページで購入できます。http://www.h4.dion.ne.jp/~utashie/kiyoka/kappa/kappa-world.html |
収蔵品番号:番外(2005/05/15)
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50年頃の河童
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サンフランシスコ在住の方から送っていただいた写真です。 1948年から数年、日本に滞在した米国人が持ち帰った河童グッズとのことです。 残念ながら、ご本人はすでにお亡くなりになり、入手経路やその来歴は不明です。 一般的なお土産品ですが、同じような物をご覧になった方はいらっしゃいますか。 |
収蔵品番号:ET017/FC412(2005/05/06)
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河童ミニタオル
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おなじみARANZIデザインの河童ミニタオルです。 |
収蔵品番号:ET016(2005/01/06)
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カッパ捕獲許可証
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河童のふるさと、遠野の観光協会から「カッパ捕獲許可証」が届きました。 ただ、許可期間がもう過ぎている(^ム^;) 私も、河童学会から、「河童研究許可証」でも発行しようかしら(^ム^;) |
収蔵品番号:ET014-015(2004/11/14)
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河童ハンドタオル2点
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「ひらか商店」扱い商品の河童のイラストが入ったハンドタオルです。 ひらか商店では、河童グッツを通信販売しています。ご希望の方は、メールでお問い合わせください。 ひらか商店=toipabab@vesta.ocn.ne.jp |
収蔵品番号:ET012-013(2004/11/14)
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プチハサミ河童付き2点
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マスコットのプチハサミ、サンエックス製品です。 |
収蔵品番号:ET010-011(2004/11/14)
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ちょっと見河童
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これも、サンエックス製品です。 携帯電話などに付けるマスコットですが、丸い玉の中に、カッパのほのぼのとしたイラストが描かれています。 癒し系商品ですね。これも「ひらか商店」さんからの寄贈品です。 |
収蔵品番号:ET008-009(2004/11/14)
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河童プチミラー
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サンエックス社のマスコットです。 遠野市の河童グッツ卸屋さん「ひらか商店(toipabab@vesta.ocn.ne.jp)」さんからいただきました。 |
収蔵品番号:ET007(2004/11/14)
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ミニクリップ河童
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たんぽぽのポリカッパシリーズの製品です。河童キャラクターの小さなクリップです。 これもまた、「ひらか商店(toipabab@vesta.ocn.ne.jp)」さんの扱い商品です。 |
| 収蔵品番号:ET006/FC019(2004/08/10) 河童ネクタイ | ||
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硬い焼き物ばかりでは飽きるので、柔らか物を一つ(^0_0^) 東京都の河童バッシや、浅草かっぱ橋でのマンホールなどでもおなじみ、河童の漫画家「小島功」氏の河童柄のネクタイです。 図柄のパクリやコピー物ではなく、「Koh.Kojima」ブランドの本物です。 河童の会には、法被姿が多いので、ネクタイ着用はめったにありませんが、そのうちに機会があったら、使ってみたいと思います。 |
| 収蔵品番号:ET005/FC001(2004/07/31) 江戸羽子板:海女と河童 | ||
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お正月の縁起物、江戸職人芸の粋を凝らした「江戸羽子板」による、「海女と河童」と題した作品です。 長さが約60センチもある大きなこの羽子板は、上野かっぱ村の村長だった二川文子さんから受け継いだ、膨大な 河童コレクションの中でも、最も大きい物の一つです。 数年前、羽子板市に行き見つけ、どうしても欲しくて我慢できず、かなりのお金を払って入手したと、嬉しそうにおっしゃっていたのを 覚えています。 羽子板の板は木製ですが、布で覆いキャンバスのように造り、人形も紙ではなく、布を使い、線や彩色も印刷ではなく手で描かれています。 海女や河童、風景などのタッチは、江戸浮世絵の伝統を受け継いでいて見事です。 |
| 収蔵品番号:ET004(2004/02/15) | 浅草曹源寺所蔵 「河童の手のミイラ」 |
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浅草「曹源寺」の庭にある河童堂には、河童の手のミイラが保管されているのは知っていましたが、写真を撮影することができませんでした。
今回の新年会で、ようやくご住職に許可を得て撮影しました。 人間の子供の手くらいの大きさですが、水かきが後がありますので、人間の手ではないようです。 まあ、これが何なのかを調べるというのも、夢がない。これは河童の手だ。そう思うことで良いでしょうね。 箱が二つあり、新しい箱には「河童の手」と書かれていますが、黒くなっている小さな箱の方には、「水虎の手」と書かれています。河童も古くは 中国と同じく「水虎」と呼ばれていたのでしょうね。 |
| 収蔵品番号:ET003(2004/02/15) | 河童の歌のCD |
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河童のCDを、河童連邦共和国おいてけ堀カッパ村より入手しました。 河童を題材にした2曲が、歌入りとカラオケ仕様と4トラックに収納されています。 ・魔よけ河童大予言 ・かっぱ天国 ジャケットには、「河童海運心得七訓」が印刷されています。 一、美しい水と清き流れに感謝する 一、河川を汚さず森を大切にする 一、大自然の法則に逆らったりしない 一、河童の存在を信じその精神を貫く 一、健康に留意し明るく楽しく生きる 一、他の国の河童と仲良くする 一、水を大切にする人は栄える 発行元は、日本河童気勢同盟会となっていますが、しゃれでしょうね(^ム^;) |
| 収蔵品番号:ET002(2003/06/22) | 桐生市梅田河童のあかすり |
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群馬県桐生市の北部の山中に、渡良瀬川の支流である桐生川が流れています。小さな川ですが、急傾斜の山地を流れる渓流であることから、この地域は、無名ですが、美しい渓流の 森林浴を楽しめる秘境でもあるのです。地名は、桐生市梅田町5丁目。 その桐生川には、河童伝説が数種類残っています。その中の一つ、桐生川河童淵の近くに、「梅田ふるさとセンター」がありました。 りっぱな施設でした。おそらく、第3セクター方式で作られた行政出資の施設でしょうね。森林浴や、釣りにおとずれた観光客向に、食事の提供や地元の農産物を中心にした産品が売られていました。 そこで見つけたのがこの製品す。 物自体(入浴用品です)は、河童とは無関係ですが、イラストがかわいかったので買ってきました。 消費税込みで250円と、安価でした。 |
| 収蔵品番号:ET001(2003/04/08) | 台北河童村ペナント |
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河童連邦共和国の村の中で、唯一海外にあるのが、「台北河童村」です。 開村し、最初に参加した「河童サミット」から、村長その他村民の皆様とは、親しく歓談させていただいていました。こんこペナントは、2度目か3度目にお会いした時にいただいた物です。 その後私は、香港に転勤となり、もう7年間サミットは参加していませんが、台北河童村は、毎回、村民団を作って参加しているようです。 この間、創立者の村長は、残念ながらお亡くなりになったようですが、新村長のもと、今でも、新村民参加の記事が、「河童新聞」に掲載されていますので、活発に活動しているようです。 |